3ヶ月で75人集客した、チラシの法則

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新規で来たお客様をリピートさせること

何の商売でもリピーターがなければお店は

廃れます。

反応がいいチラシとは「誰に」「何を」「どこで」伝えるかを

明確にする必要があります。

「誰に」は、意識の高いアンチエイジングに

興味がある50歳前後の主婦の方に、ターゲットを絞る。

 

「何を」アンチエイジング商品で、

身体にやさしく50歳前後の方たちが、悩みとして

抱えているのを解決してくれる施術を提供する。

 

「どこで」

50歳の主婦が毎日見ているものは

新聞折込のチラシは、必ずチェックしてます。

表現はよくないですが、魚がいるところに好むエサをまくだけです!

魚がいないところに、エサをまいてもつれないのは当たり前です。

 

売れる施術(商品)3つのポイント

1・将来への(不安)このまま年を重ねていく

のに不安を感じる何とかしたい!

2・痛み(緊急性)がありすぐにでもどうにかしたい!

3・不満(何をしてもどうにもならない)どこか私の不満を

解消してくれるところがないのか?

 

この3つのポイントが大事です。

 

お客様に質問してください。

1・あなたはキレイになりたいですか?

2・あなたは汚く、醜く、安っぽくなりたくないですか?

どちらの欲求が勝るだろうか?

 

チラシで反応を得るには、どんなメッセージを

含ませればいいのか(2)ですね!

 

2の質問には、不安や、痛み、不満がしっかりと

入っているからだ。

 

広告には、」このようなポイントをしっかり

入れ込めば反応があります。

 

もうお分かりだと思いますが、これは

何のチラシか(白髪染めのチラシです)

チラシ広告も1メニューに絞って作るということです。

 

抑えるポイントとして

カラーリングと同時に頭皮改善や毛髪改善もできる

染めれば染めるほど、健康毛になっていく

髪にハリ・コシ・ツヤが戻り女性としての自身が

取り戻せること間違いないです。

 

このようなチラシとは、お客様の欲求も満たし

サロンもメリットがあり必ず成功します。

 

これからの時代に合ったチラシをつくる

日本は、これから高齢化が進んでいきます

高齢化 → アンチエイジング → 健康志向

 

白髪染めだけに絞ったチラシにすることで

狙った見込み客以外でも反応があったということです。

 

まとめ

1・「誰にを絞り込み」

2・「ターゲット客が望む効果のでるメニュー」を選び

3・「的確なメッセージをつくる」伝える

4・「ターゲット客がよく目にする広告媒体」に出す

 

このような流れになると、集客に困らなくなります。

 

あなたのお店に狙った見込み客が少ないなら

ぜひ学んで行動してみてください!

 

行動しなければ何も変わりません

詳しく学びたい方は下記にご登録ください。

 

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